不明残高検証

上場準備に入ると監査法人の会計監査を受けることになりますが、その際に不明残高の検証の必要がある旨の指摘を受ける会社も多いのではないでしょうか。

不明残高の検証作業は、複雑かつ多量な会計仕訳の経過をトレースする必要があり、相当な工数がかかりますが、継続的に発生する業務ではありません。この場合、派遣社員かアルバイトを採用して対処する会社が多いと思いますが、派遣社員やアルバイトの場合には、管理監督責任は企業側にありますので、その方法を採ると他の経理部員や経理部長に事務的・管理的負担がかかることになります。

アカウンタックスの経理アウトソーシングサービスをご利用頂いた場合、アカウンタックスに対して資料や情報を提供する必要はありますが、こうした事務的・管理的負担を最小化することができます。

監査法人から指摘を受けているが、もう何年も改善されていない項目がありませんか。公認会計士や税理士などの職業会計人が開発した経理実務の知識・経理実務のノウハウを効率的に利用して、これらの指摘事項を監査報告書から消して頂ければと思います。

作業内容については、個別に検討、お見積をさせていただきます。
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