繁忙期だけなんとかしたい…

「繁忙期だけなんとかしたい」という本音に応えるサービスです。
「スキルの高いスタッフを繁忙期だけ揃えられたら、どれほど決算が楽になるだろうか?」そう思っていらっしゃる経理部長さんもいらっしゃると思います。

「でも、そんな良い話あるわけないよな・・・。」と諦めていませんか?

当社は、繁忙期に限定した経理アウトソーシングサービスを提供しております。

どうして繁忙期だけ頼むことができるの?

御社の繁忙期は、当社の繁忙期と重なります。

したがって、お客様からは、「どうして繁忙期に、経理アウトソーシングを依頼できるの?」というご質問を受けることも多いです。

種明かしをさせて頂くと、当社に登録しているスタッフは、公認会計士・税理士の方のうち、特に独立開業直後の人達に絞って募集を行っていることがポイントです。これらの方々は、実力は充分でも、開業まもないため、顧問先はそれほど多くありません。したがって、繁忙期であっても、スケジュール的には余裕があるのです。

また、こうした方々は、若くて体力もありますし、ついこの間まで、大手企業の監査の現場にいた人達ですので、最新のノウハウも合わせもっている方もいらっしゃいます。

決算の最終段階の「この開示をどうしよう・・・。」に対応できるスタッフであると自負しております。

ご相談は無料です

45日ルールから30日ルールへ

金融商品取引法(以下、金商法)で「四半期決算」と「45日ルール」が設定されて以来、経理部の繁忙期の状況は過酷の度合いを高めていると思います。

さらに、取引所は「30日ルール」の適用を要請しています。上場各社の経理部の皆様はこの日程に合わせて決算スケジュールを組まなければならないので、いままで以上にご苦労をされることになりそうです。こうした状況にあっても、コストセンターである経理部については、人員を増加するどころか、より少人数での決算作業を迫られていらっしゃるケースが散見されます。

「より効率的に、かつ、スピーディーに」

そうしたニーズに対応できる経理アウトソーシングサービスであると確信しています。

登録スタッフの人数には限りがあります。

繁忙期対策として、独立間もない方々を集めているというお話をさせて頂きましたが、決算発表の日取りというのは、高い確率で重複します。したがって、我々の努力によっても、スケジューリングが出来ずにお断りさせて頂くケースも、ないわけではありません。

当社では、次のルールにしたがって、人員の配置を行っております。

  1. 年間契約でご利用頂くお客様を最優先にてスケジューリングします。
  2. スポット契約でご利用頂くお客様については、「ご注文の早い順」にてスケジューリングします。

まずは、お早めにお問い合わせ頂き、具体的に私どもが提供できるサービスの内容について、ご確認を頂けますようお願いいたします。

 

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